今日の白山 2018年


大聖寺の町から見える、白山の春夏秋冬の表情を掲載します。

画像をクリックすると拡大表示されます。

過去のデータは、『企画・記録』のコーナにあります。

2018年12月11日

 

雪を頂いた白山です。輝いて見えました。


2018年12月02日

 

快晴の日の白山です。雪の白山がひときわ輝いて見えました。


2018年11月27日

 

霞んでいましたが、きれいな姿の白山です。


2018年11月16日

 

山頂近くに、雪のような白い場所が何ヶ所か見えます。


2018年11月15日

 

秋晴れで、白山がくっきり見えました。ところで、先日初冠雪が観測されましたが、今日の画像では、雪の白は確認できませんでした。


2018年11月02日

 

冠雪の白山です。


2018年10月26日

 

秋晴れの日が少ないため、きれいな白山を見ることができません。


2018年09月26日

 

あと一月ほどすると、初冠雪があるかもしれません。


2018年08月22日

 

ちょうど2ヶ月ぶりの白山です。雪も無くなり、すっかり夏山になっていました。今年は高温と小雨で白山室堂の貯水量が不足しており、登山者に節水を呼びかけています。


2018年06月22日

 

17日の画像と比較すると、5日間で雪が一段と少なくなっているのが分かります。


2018年06月17日

 

久し振りの白山です。残雪がわずかになっていました。


2018年05月23日

 

朝、小雨がぱらついていましたが、白山ははっきり見えていました。


2018年05月22日

 

雪解けが進み、『牛に乗った袈裟かけの坊さん』の雪形が判りにくくなってきました。


2018年05月13日

 

朝5時30分頃の様子です。その後雨が降りだし見えなくなりました。


2018年05月11日

 

雪解けが進む白山です。


2018年05月05日

 

高気圧のおかげでとてもきれいに白山が見えました。4月29日には地肌がはっきり見えていた大汝峰山頂部ですが、ここ最近の悪天候で少し積雪したみたいです。


2018年04月29日

 

気温が高く雪形以外の場所の雪融けも進み、黒い地肌の面積が増えてきています。


2018年04月28日

 

午前中は霞んでいましたが、午後になると雲も出てきました。


2018年04月21日

 

今日は30度を越える暑い日でした。『牛に乗った袈裟かけの坊さん』や『タバコの葉』『猿』の雪形がはっきり分るようになりました。


2018年04月13日

 

薄っすらですが、『牛に乗った袈裟かけの坊さん』の雪形が分ります。


2018年04月10日

 

8日の荒天で降った雪のためか、5日に確認できた白山の雪形が薄くなっています。


2018年04月05日

 

桜の間から見える白山、とても素敵です。


2018年03月31日

 

錦城小学校の校庭の桜も開花が進んでいます。


2018年03月30日

 

『牛に乗った袈裟かけの坊さん』の雪形が見えています。


2018年03月24日

 

これまでの駐車場からの画像ですが、ご覧のように錦城小学校グラウンドの桜が成長しその枝で白山の眺望が望めなくなってきました(1枚目のの画像。今はまだ葉がなく白山を眺めることができますが・・・)。そこで、今後、撮影場所を今の駐車場から、遊歩道の階段を数段上った場所に移します(2枚目の画像)。移動距離は10m前後と近く、また、ご覧のように遮るものはありません。移行期間として、当分の間2ヶ所の画像を掲載し、眺望が悪くなった時点で、駐車場からの画像は廃止します。


2018年03月07日

 

薄曇りのため、山の姿がはっきりしていませんでした。


2018年03月06日

 

気温は上がりませんでしたが、快晴でした。


2018年03月03

 

白山の積雪も例年に比べ多いそうですので、今年は雪形が現れるのは遅いかもしれませんね。


2018年02月22

 

山だけでなく町にもまだ雪がありますが、空は徐々に暖かみを帯びてきました。


2018年02月16

 

お昼頃の白山です。やはり、純白の白山はいいですねぇ。


2018年02月09

 

大雪で、6日から9日までの4日間小学校が休校でした。画像中央のプールのフェンスや建物の屋根に積もった雪の多さが、1週間前の2月2日の画像と見比べるとよく判ります。


2018年02月02

 

日の出直前の白山です。


2018年01月14

 

白山も町も雪で真っ白になり、風景が一変しました。


2018年01月07日

 

中腹に雲がかかり山頂は白く輝き、とてもきれいでした。