加賀ロボレーブ国際大会2018


ロボレーブとは

『今日の遊び、明日への糧に』をモットーとする『ロボレーブ』は、2001年に生れた、アメリカ発のロボットを使った教育プログラムです。小学校4年生~高校生までを対象としたもので、コンピューターを使ってロボット動作のプログラミングを学習したり、操作を体験したりすることを通して、子供の科学とものづくりへの興味・関心を高め、創造力や柔軟な思考力を育むことを目的とするものです。


11月8日(金)~10日(日)に、加賀市スポーツセンターで開催された、『加賀ロボレーブ国際大会2018』の様子の一部を紹介します。2年後の2020年には、加賀市で世界大会の開催が計画されています。


会場の加賀市スポーツセンター



会場内



ラインフォローイング



ラインフォローイング



ラインフォローイング



ラインフォローイング



ラインフォローイング中学生の部で優勝した、東和中学『安全運転』の試合



ジャスティング



スモーボット



プログラムの修正中



プログラムを修正中



ラインフォローイング



ロボレーブインターナショナルのロスCEOと子供たち



ロボレーブインターナショナルのロスCEOと一緒に集合写真



宮元陸加賀市長が選手にサイン



ジャスティング小学生の部2位の、勅使小『勅使C』チーム



ジャスティング中学生の部優勝の、山中中『山中菊の湯』チーム



ジャスティング中学生の部2位の、山中中『山中こいこい』チーム



ラインフォローイング中学生の部優勝の、東和中『安全運転』チーム



ラインフォローイング高校生の部2位の、大聖寺実校『DJ-LEGACY』チーム



スモーボット中学生の部2位の、兵庫県『チーム夙川』チーム



スモーボット高校生の部優勝の、大聖寺実校『DJ-KRH』チーム



スモーボット高校生の部3位の、大聖寺実校『DJ with C』チーム



閉会式



閉会式 宮元陸加賀市長



閉会式 ロボレーブインターナショナル ロス・フィッシャー・アイブスCEO



閉会式 アメリカ航空宇宙局(NASA)技術革新・提携促進部門 ジョセフ・ミナフラ部長



閉会式